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| 240型248・・・昭和35年札幌綜合鉄工組合製 新製時から間接非自動制御が採用されている |
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| 330型335・・・昭和33年日立製作所製 新製当初は直接制御であったが、昭和46年ワンマン化の際に東京都電 8000系の制御器を転用し間接非自動制御に改造された |
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| 240型244・・・昭和35年札幌綜合鉄工組合製 新製時から間接非自動制御が採用されている |
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| 230型231・・・昭和34年札幌綜合鉄工組合製 新製時から直接制御が採用されており、そのままワンマン化改造された。 車体更新後、8500系と同一塗装にされ前照灯が下部2灯に変更された。 |
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| 330型331・・・昭和33年日立製作所製 新製当初は直接制御であったが、昭和46年ワンマン化の際に東京都電 8000系の制御器を転用し間接非自動制御に改造された 1992年からミュンヘン市電を模した塗装に変更されている。 |
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| 8500型8501・・・昭和60年川崎重工製 20年ぶりに新製車として登場した。1985年から8500型とされたもの。 機器が一新されVVVFインバーター制御と交流モーターが採用された。 |
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| 8500型UHB広告塗装 |
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| 3300型3301・・・平成10年アルナ工機製 330型の台車電気部品を流用し車体を新製した車両。 |
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| 240型247・・・昭和35年札幌綜合鉄工組合製 新製時から間接非自動制御が採用されている 車体更新が行われ、札幌市交通局新塗装(ST塗装)に変更された。 |
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| 3300型3305・・・平成13年アルナ工機製 330型の台車電気部品を流用し車体を新製した車両。 |
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| Qoo塗装車 |
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| 不二家洋菓子ペコちゃん塗装車 |
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| コカコーラ塗装車 |
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| 3300型3301・・・平成12年アルナ工機製 330型の台車電気部品を流用し車体を新製した車両。 |
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| UHB塗装車 |
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| 210型211・・・昭和33年札幌綜合鉄工組合製 新製時は直接制御であったが、昭和46年ワンマン化の際に東京都電 8000系の制御器を転用し間接非自動制御に改造された 車体更新が行われ、札幌市交通局新塗装(ST塗装)に変更された。 |
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| 8520型8521・・・昭和63年川崎重工製 20年ぶりに新製車として登場した。1985年から8500型とされたもの。 機器が一新されVVVFインバーター制御と交流モーターが採用された。 8520型は、3次車にあたり、ドア部分の手すりや中扉のステップが改良 されている。またパンタグラフはシングルアームパンタになった。 平成6年から札幌市交通局CI計画実施によりST塗装となった。 |
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| 3300型3301・・・平成13年アルナ工機製 330型の台車電気部品を流用し車体を新製した車両。 |
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| Qoo塗装車 |
↓平成15年8月30日更新↓ |
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| 210型213・・・昭和33年札幌綜合鉄工組合製 新製時は直接制御であったが、昭和46年ワンマン化の際に東京都電 8000系の制御器を転用し間接非自動制御に改造された 車体更新が行われ、札幌市交通局新塗装(ST塗装)に変更されている。 |
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| 250型251・・・昭和36年札幌綜合鉄工組合製 500系の電装品を使用して新製された、道産子最後の形式、当初から間接非自動制御 が採用されている。車体更新が行われ、メイツ北海道の広告に変更されている。 |
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| 240型247・・・昭和35年札幌綜合鉄工組合製 新製時から間接非自動制御が採用されている 車体更新が行われ、札幌市交通局新塗装(ST塗装)に変更されている。 |
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| 250型254・・・昭和36年札幌綜合鉄工組合製 500系の電装品を使用して新製された、道産子最後の形式、当初から間接非自動制御 が採用されている。車体更新が行われ、札信販の広告に変更されている。 |
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| 240型247・・・昭和35年札幌綜合鉄工組合製 新製時から間接非自動制御が採用されている 車体更新が行われ、札幌市交通局新塗装(ST塗装)に変更されている。 |
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| 8520型8522・・・昭和63年川崎重工製 20年ぶりに新製車として登場した。1985年から8500型とされたもの。 機器が一新されVVVFインバーター制御と交流モーターが採用された。 8520型は、3次車にあたり、ドア部分の手すりや中扉のステップが改良 されている。またパンタグラフはシングルアームパンタになった。 平成6年から札幌市交通局CI計画実施によりST塗装となった。 |
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| 250型253・・・昭和36年札幌綜合鉄工組合製 500系の電装品を使用して新製された、道産子最後の形式、当初から間接非自動制御 が採用されている。車体更新が行われ、日本ハムファイターズの広告に変更されている。 |
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| 210型211・・・昭和33年札幌綜合鉄工組合製 新製時は直接制御であったが、昭和46年ワンマン化の際に東京都電 8000系の制御器を転用し間接非自動制御に改造された 車体更新が行われ、札幌市交通局新塗装(ST塗装)に変更されたが 現在は、生茶塗装となっている。 |
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| M100型M101・・・ラッシュ時対策として、Tc100型Tc101とともに、昭和36年に新製された 通称「親子電車」。M101は両運転台、Tc101は方運転台で、M101が2 モーター、Tc101が1モーターで、ラッシュ時に2両連結されて運転されていた。 M101は、昭和45年にワンマン化され、Tc101は昭和46年に廃車された。 現在も唯一未更新車で、この1両のみが旧塗装で健在である。 兄弟のTc101は交通資料館に保存されている。 |
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| 250型252・・・昭和36年札幌綜合鉄工組合製 500系の電装品を使用して新製された、道産子最後の形式、当初から間接非自動制御 が採用されている。車体更新が行われ、フリスクの広告に変更されている。 |
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| 210型211・・・昭和33年札幌綜合鉄工組合製 新製時は直接制御であったが、昭和46年ワンマン化の際に東京都電 8000系の制御器を転用し間接非自動制御に改造された 車体更新が行われ、札幌市交通局新塗装(ST塗装)に変更された。 |
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| 8500型8501・・・昭和60年川崎重工製 20年ぶりに新製車として登場した。1985年から8500型とされたもの。 機器が一新されVVVFインバーター制御と交流モーターが採用された。 現在は、J−COMの広告塗装に変更されている。 |
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| 8501の反対側の塗装 |
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